2013年 10月 16日

奥穂山頂にて

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空が碧い。 果てしなく碧い。 

最高に気持ちよかった。   この時は・・・・^^;


・・・というのも、実はこのあと私は高山病に襲われたから。



憧れの奥穂への道は 長かった・・・。










自分と同じ字を持つその美しい山に登りたいと思ったのは いつ頃からだろう。


来年になるだろうと思っていた その願いが叶ったのは

同行してくれた二人のおかげだと思っています。


ありがとう。


今シーズン 一番キツい登山でしたが 一番心に残る登山でもありました。


続きは ぼちぼち・・・^^;

by m-kotsubu | 2013-10-16 22:56 | 山歩き | Comments(6)
Commented by sakusaku_fukafuka at 2013-10-17 07:36
奥穂高岳にこんないい天気に登れて羨ましいですね~~
秋、一昨年登りましたが霧で何も見えませんでした。
でも、奥穂高岳も焼岳同様滑り(奥穂高岳山頂から直登ルンゼを涸沢まで滑降)に行ったときは快晴でした。
我輩は無雪期よりもどうやら滑りに行くときの方が恵まれているのかな^^;
それにしても高山病は大変でしたね。
トップは3190m ですから高山病になる人はけっこういます。

しかし、快晴の奥穂高岳は素晴らしいですね。
ジャンダルムも近くに見えて大迫力。
槍ヶ岳も良く見えて最高でしたね。
名前の中の一字が同じ山親しみを感じますよね。

お疲れさまでした。
Commented by at 2013-10-18 15:15 x
青い、蒼い、碧い…。
高山病とは災難でしたね。回復は順調でしたか?
最後のカット、その場に居たらどれほど素敵だった
でしょうね。
Commented by ten-zaru at 2013-10-18 20:30
kotsubuさん、今晩は。
奥穂高を征服した喜びが爆発していますね^^
この後の高山病が無ければよかったのに。
Commented by deep_breath38 at 2013-10-19 21:42 x
またまたご無沙汰してました~!(^^ゞ
とうとう奥穂高に登られたんですね~。
オメデトウございます!
標高3千の青空、ホントに抜けるようで素晴らしいですね。(^^)
Commented by Sippo5655 at 2013-10-19 22:21
同じ字を持つ山
憧れるお気持ち、わかります・・
呼ばれて、登って
高山病、、大丈夫ですか・・・?
でも、きっと山が癒してくれたことでしょう!
p☆
Commented by m-kotsubu at 2013-10-20 11:11
コメントいただいた皆様へ♪
こんにちは~
奥穂への道のりは長く、さらに涸沢まではテン泊装備だったので重く
高山病にはなるし・・・
かなりハードでしたが、晴れた日に登れてよかったです。
ありがとうございます。^^


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